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【要約】ゴールドフィッシュ 今週のレガシー:エターナルパーティー2017【意訳】

皆さん、こんにちは。suginamik(スギナミク)です。マジックを、レガシーを楽しんでいますか?

前回の意訳記事から大分時間がたってしまいました。

今回は前回と同じくゴールドフィッシュの『今週のレガシー』です。題材は昨年末行われたエターナルパーティー2017です。

This Week in Legacy: Eternal Party 2017

by Sean Brown // Dec 15, 2017

(意訳元)https://www.mtggoldfish.com/articles/this-week-in-legacy-eternal-party-2017

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This Week in Legacy Czech Pile Miracles Eldrazi Stompy Maverick Aluren legacy Dredge Doomsday

『今週のレガシー』へようこそ!
今週の大きなイベントは日本の大阪で行われたエターナルパーティー2017だ。203名もの参加者がいたこのイベントは、日本のレガシーの1年を締めくくるイベントの一つだ。まずは、KMC (Known Magician’s Clan)のサイトに載っているメタゲームブレイクダウンを見ていこう。幸運なことに私は基本的なカタカナをいくつか読めるんだ!ここを見ればブレイクダウンを全部見れるよ!(日本語だけどね!)

さあ、これが円グラフだ。

驚いたことに4cコントロールが予想よりもいなかった。これは日本と欧米のメタゲームが違うことを表している。

グリクシスデルバーが、使用者24人のトップメタだった。面白いことに、エルドラージが2番目に使用者が多いが、使用者が12人と1位と大きな差がある。

3位が同率で4cレオヴォルドとショーアンドテルデッキだった。日本はショーアンドテル愛好者が多いことで知られていて(過去の多くの日本GPで勝っている)、今ほどCheatyfaceを戦場に出すのにもってこいな時はないと言えるだろう。しかしながら、デルバーは涙が出るほどきついマッチアップになるかもしれない。

4cデッキの遅いクロックや使用者の多かったエルドラージや(逆に少なかったデスタク)はグリセルブランドや全知が出るまでの盤面を作らせてしまうかもしれない。デスアンドタックスと次に、土地単が使用者9名と続き、欧米やMOではほとんど見かけないアルーレンとなっている。

トップ8を見ていこう。下の様になっている。

順位   デッキ   プレーヤー
1位   Maverick   Fukunaga Keisuke
2位   Grixis Delver   Takano Shigeki
3位   Miracles   Kobayashi Tatsuumi
4位   Kess Pile   Sakamoto Shinya
5位   BUG Delver   Oohashi Sho
6位   Aluren   Tamura Hajime
7位   Eldrazi Stompy   Amano Makoto
8位   ANT   Banba Taiki

そう。あなたは見たんだ。
マーベリックが1位だ。

Maverick
by Fukunaga Keisuke

Main Deck
2 《Bayou》
1 《魂の洞窟/Cavern of Souls》
1 《ドライアドの東屋/Dryad Arbor》
1 《森/Forest》
1 《ガイアの揺籃の地/Gaea’s Cradle》
1 《カラカス/Karakas》
1 《平地/Plains》
2 《Savannah》
1 《Scrubland》
1 《Tropical Island》
4 《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs》
3 《不毛の大地/Wasteland》
4 《吹きさらしの荒野/Windswept Heath》
23 Lands
4 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
1 《ガドック・ティーグ/Gaddock Teeg》
4 《聖遺の騎士/Knight of the Reliquary》
1 《トレストの使者、レオヴォルド/Leovold, Emissary of Trest》
4 《ルーンの母/Mother of Runes》
1 《貴族の教主/Noble Hierarch》
1 《クァーサルの群れ魔道士/Qasali Pridemage》
1 《ラムナプの採掘者/Ramunap Excavator》
1 《漁る軟泥/Scavenging Ooze》
1 《スクリブのレインジャー/Scryb Ranger》
1 《石鍛冶の神秘家/Stoneforge Mystic》
3 《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
1 《復活の声/Voice of Resurgence》
24 Creatures
2 《突然の衰微/Abrupt Decay》
4 《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
4 《緑の太陽の頂点/Green Sun’s Zenith》
1 《森の知恵/Sylvan Library》
2 《梅澤の十手/Umezawa’s Jitte》
13 Spells
60 Mainboard Cards
Sideboard
1 《不毛の大地/Wasteland》
1 《翻弄する魔道士/Meddling Mage》
1 《聖域の僧院長/Sanctum Prelate》
1 《萎れ葉のしもべ/Wilt-Leaf Liege》
2 《外科的摘出/Surgical Extraction》
2 《盲信的迫害/Zealous Persecution》
3 《思考囲い/Thoughtseize》
1 《沈黙のオーラ/Aura of Silence》
2 《窒息/Choke》
1 《真髄の針/Pithing Needle》
15 Sideboard Cards

このリストは先週のととても似ているが、3マナ域の多様性は低い(改革派の結集者と不屈の追跡者はないが、ラムナプの追跡者とレオヴォルドは入っている)。
そしてスパイシーな2マナ域である復活の声が取られている。復活の声は面白い採用で、渦まく知識や瞬唱の魔道士のようインスタントスピードの汎用性のあるカードを罰する。

装備品パッケージがシンプルなのも興味深い。1枚の石鍛冶の神秘家と2枚の梅澤の十手は、石鍛冶が入る前のマーベリックの様に、追加プランとしての役割を表している。梅沢の十手で相手クリーチャーを駆逐して、プレーヤーにダメージを与えていく。
サイドボードはよくあるマーベリックのものだが、レオヴォルドのためにタッチしたTropical Islandのおかげで翻弄する魔道士が取られている。

2位はボブ・ファンのグリクシスデルバーで、3位は「奇跡 – Miracles!」(*訳者追加:原文ママ)

Miracles
by Kobayashi Tatsuumi

Main Deck
1 《乾燥台地/Arid Mesa》
4 《溢れかえる岸辺/Flooded Strand》
3 《島/Island》
1 《カラカス/Karakas》
1 《平地/Plains》
3 《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
1 《冠雪の島/Snow-Covered Island》
1 《冠雪の山/Snow-Covered Mountain》
1 《冠雪の平地/Snow-Covered Plains》
3 《Tundra》
1 《Volcanic Island》
20 Lands
3 《僧院の導師/Monastery Mentor》
2 《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》
5 Creatures
4 《渦まく知識/Brainstorm》
1 《対抗呪文/Counterspell》
4 《意志の力/Force of Will》
2 《予報/Predict》
1 《紅蓮破/Pyroblast》
1 《呪文嵌め/Spell Snare》
3 《剣を鍬に/Swords to Plowshares》
1 《議会の採決/Council’s Judgment》
3 《先触れ/Portent》
1 《至高の評決/Supreme Verdict》
3 《終末/Terminus》
3 《相殺/Counterbalance》
1 《仕組まれた爆薬/Engineered Explosives》
2 《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》
30 Spells
55 Mainboard Cards
Sideboard
1 《ヴェンディリオン三人衆/Vendilion Clique》
1 《対抗呪文/Counterspell》
3 《狼狽の嵐/Flusterstorm》
1 《水流破/Hydroblast》
2 《紅蓮破/Pyroblast》
2 《外科的摘出/Surgical Extraction》
1 《摩耗+損耗/Wear // Tear》
1 《紅蓮地獄/Pyroclasm》
1 《血染めの月/Blood Moon》
1 《相殺/Counterbalance》
1 《罠の橋/Ensnaring Bridge》
15 Sideboard Cards

このリストはプロアクティブな(*)戦略を取っている。3枚の僧院の導師だけでなく、3枚の相殺が採用されている(占いは取られていない)。この2枚は一緒だととてもよく働く。果敢を誘発させるだけでなく、もっと大事なことはゲームの序盤でロックをかけ、中盤から終盤の僧院の導師を守るために働き、ゲームを終わらせる。

*プロアクティブ•••積極的なプレイのこと。押し付けていくプレイ。相手の行動に対応するリアクティブの反対語。(訳者追加)
他のメインデッキに入っていて面白いカードは呪文嵌め(大好きなカード)と、対抗呪文が分割されて採用されていることだ(メインに1枚、サイドに1枚)。2枚目をサイドインするマッチアップを知りたい。おそらくコンボか他のミッドレンジかコントロールデッキか?
このデッキは5枚もの赤霊破の効果にアクセスすることができる。メタゲームは青いデッキばかりだ!
基本土地の山を採用していることから分かるように、赤タッチの意味合いが強い。紅蓮破に加えて、紅蓮地獄、摩耗/損耗、血染めの月がある。
マナベースにカラカスが採用されている。相殺が手札にあるのに青マナが足りなくてキャストできないことがありそうだ。

Kess Pile
by Sakamoto Shinya

Main Deck
1 《Badlands》
1 《Bayou》
2 《血染めのぬかるみ/Bloodstained Mire》
1 《島/Island》
4 《汚染された三角州/Polluted Delta》
4 《沸騰する小湖/Scalding Tarn》
1 《沼/Swamp》
1 《Tropical Island》
3 《Underground Sea》
2 《Volcanic Island》
20 Lands
3 《悪意の大梟/Baleful Strix》
4 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
2 《反体制魔道士、ケス/Kess, Dissident Mage》
1 《トレストの使者、レオヴォルド/Leovold, Emissary of Trest》
3 《瞬唱の魔道士/Snapcaster Mage》
13 Creatures
1 《突然の衰微/Abrupt Decay》
4 《渦まく知識/Brainstorm》
1 《悪魔の布告/Diabolic Edict》
2 《致命的な一押し/Fatal Push》
4 《意志の力/Force of Will》
2 《コラガンの命令/Kolaghan’s Command》
1 《稲妻/Lightning Bolt》
1 《紅蓮破/Pyroblast》
3 《トーラックへの賛歌/Hymn to Tourach》
4 《思案/Ponder》
1 《思考囲い/Thoughtseize》
2 《精神を刻む者、ジェイス/Jace, the Mind Sculptor》
1 《最後の望み、リリアナ/Liliana, the Last Hope》
27 Spells
60 Mainboard Cards
Sideboard
1 《対抗呪文/Counterspell》
1 《悪魔の布告/Diabolic Edict》
2 《狼狽の嵐/Flusterstorm》
1 《水流破/Hydroblast》
1 《紅蓮破/Pyroblast》
1 《赤霊破/Red Elemental Blast》
3 《外科的摘出/Surgical Extraction》
1 《湿地での被災/Marsh Casualties》
1 《思考囲い/Thoughtseize》
1 《毒の濁流/Toxic Deluge》
1 《夜の戦慄/Dread of Night》
1 《森の知恵/Sylvan Library》
15 Sideboard Cards

印刷された当初は人気があった反体制魔道士、ケスだったが、すぐに採用されなくなった。しかし、4位に復活を果たした。
4cデッキにはどれだけ4マナ域を入れたらいいかは問題だ。ジェイスが2枚、ケスが2枚、瞬唱は大抵3.5マナを消費する。このリストのマナカーブはちぐはぐになる可能性がある。1枚だけ採用されたレオヴォルドは疑問だ。

5位にはHJ_KaiserのBUGデルバーが入っている。2枚の最後の望みリリアナが特徴だ。

6位にはとても面白いアルーレンが入っている。しかし、一般的なものとは違うの。5色アルーレンだ!

Aluren
by Tamura Hajime

Main Deck
1 《Bayou》
1 《森/Forest》
1 《島/Island》
4 《霧深い雨林/Misty Rainforest》
4 《汚染された三角州/Polluted Delta》
2 《Savannah》
1 《沼/Swamp》
1 《Tropical Island》
1 《Underground Sea》
4 《新緑の地下墓地/Verdant Catacombs》
1 《ヴォルラスの要塞/Volrath’s Stronghold》
21 Lands
3 《悪意の大梟/Baleful Strix》
2 《洞窟のハーピー/Cavern Harpy》
4 《死儀礼のシャーマン/Deathrite Shaman》
1 《帝国の徴募兵/Imperial Recruiter》
1 《寄生的な大梟/Parasitic Strix》
1 《クイックリング/Quickling》
4 《護衛募集員/Recruiter of the Guard》
4 《断片無き工作員/Shardless Agent》
20 Creatures
3 《突然の衰微/Abrupt Decay》
4 《渦まく知識/Brainstorm》
4 《意志の力/Force of Will》
2 《集団的蛮行/Collective Brutality》
4 《魔の魅惑/Aluren》
2 《森の知恵/Sylvan Library》
19 Spells
60 Mainboard Cards
Sideboard
1 《封じ込める僧侶/Containment Priest》
1 《エーテル宣誓会の法学者/Ethersworn Canonist》
1 《フェアリーの忌み者/Faerie Macabre》
1 《再利用の賢者/Reclamation Sage》
1 《スレイベンの守護者、サリア/Thalia, Guardian of Thraben》
1 《スカラベの神/The Scarab God》
1 《ゴルガリの魔除け/Golgari Charm》
1 《外科的摘出/Surgical Extraction》
1 《餌食/To the Slaughter》
2 《思考囲い/Thoughtseize》
1 《基本に帰れ/Back to Basics》
1 《花の絨毯/Carpet of Flowers》
1 《The Abyss》
1 《墓掘りの檻/Grafdigger’s Cage》
15 Sideboard Cards

このリストはレオヴォルドが入る以前の2枚コンボに特化している。(アルーレンと護衛募集員を集めて、クイックリングと洞窟のハーピーと寄生的な大梟で相手にトドメをさす)少ない打ち消し(4枚の意志の力)でバックアップする。クリーチャーで殴り切るサブプランもある。
集団的蛮行は、除去とハンデスと2つの役割があり、よい採用だ。
少し奇妙なのは5枚のリクルーターだ(4枚の護衛募集員と1枚の帝国の徴募兵)。帝国の徴募兵のために赤がタッチされている。サイドボードのヘイトベアをサーチしやすくなる。

サイドボードには少し奇妙な採用がある。
まずはThe Abyssだ。すこし奇妙な感じはするが、出せれば効果を発揮するだろう。
餌食はソリッドで柔軟性のあるオプションだ。
基本に帰れ。3枚の基本土地を採用しているが、自分の首を絞める可能性がある。徴募兵のマナコストを支払えなくなる。
最後にスカラベの神。スタンダードでも猛威を振るっているが、レガシーでも出たら同じだ。

7位はエルドラージストンピー、の一つだ。

Eldrazi Stompy
by Amano Makoto

Main Deck
4 《古えの墳墓/Ancient Tomb》
2 《魂の洞窟/Cavern of Souls》
4 《雲上の座/Cloudpost》
4 《エルドラージの寺院/Eldrazi Temple》
3 《ウギンの目/Eye of Ugin》
4 《微光地/Glimmerpost》
1 《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ/Urborg, Tomb of Yawgmoth》
2 《ヴェズーヴァ/Vesuva》
24 Lands
3 《終末を招くもの/Endbringer》
4 《作り変えるもの/Matter Reshaper》
4 《忘却蒔き/Oblivion Sower》
4 《現実を砕くもの/Reality Smasher》
4 《難題の予見者/Thought-Knot Seer》
2 《絶え間ない飢餓、ウラモグ/Ulamog, the Ceaseless Hunger》
4 《歩行バリスタ/Walking Ballista》
25 Creatures
4 《歪める嘆き/Warping Wail》
4 《虚空の杯/Chalice of the Void》
2 《魔術遠眼鏡/Sorcerous Spyglass》
1 《解放された者、カーン/Karn Liberated》
11 Spells
60 Mainboard Cards
Sideboard
2 《全ては塵/All Is Dust》
4 《虚空の力線/Leyline of the Void》
4 《Helm of Obedience》
2 《漸増爆弾/Ratchet Bomb》
3 《アメジストのとげ/Thorn of Amethyst》
15 Sideboard Cards

よくあるエルドラージとビックエルドラージの中間のようなリスト。ポスト土地がフル採用されているが、厳かなモノリスやスランの発電機、玄武岩のモノリスは取られていない。
作り変えるものは通常であれびマナカーブを埋めるカードとして採用されているが、このリストではランプする方が優先されると思うのだが。
歪める嘆き。他のエルドラージデッキよりも不屈の自然モードで使うことが多いと思われる。4枚も採用されている。

歩行バリスタ。マナをつぎ込む先になる。2/2で出てきてデルバーを除去することが多い。ウギンの目との相性は悪いが、ポスト土地が多く取られているからゲーム終盤に力を発揮するだろう。もっと遅いゲーム展開の話をすると、忘却蒔きがランプを成功させれたなら、絶え間ない飢餓、ウラモグはウギンの目のよいサーチ先になる。解放された者、カーンもポスト土地のお陰で脅威になりえる。
サイド後には虚空の力線とHelm of Obedienceのコンボが搭載されている。

おわりに

これで今週は終わりだ。ウェブ上の他のコンテンツを楽しんでくれ。

  • エターナルパーティー2017のカバレージはBig Magic Live’s YouTube channelにある。
  • メングッチがレガシー最高のデッキをプレイしている。RUGデルバーだ!CFBのサイトをチェックしてくれ。
  • TheEpicStorm.comでブライアントがマリガンの選択について語っている。今回は対土地単だ。

それではまた次回!
Sean Brown


以上です。訳にとても時間がかかってしまいましたが、いかがだったでしょうか。

私も参加した大会でして、メタゲームブレイクダウンにあるように、エルドラージがやたら多かったですね。エルドラージタックス、普通のエルドラージ、エルドラージトロンと3つのエルドラージにあたり、メインのチャリスを弾けずに殺されるわ、サイド後魂の洞窟から預言者→預言者→スマッシャーと動かれて轢き殺されるわめちゃくちゃされました。

6位に入賞されたタムラハジメさんは、レガシー初心者向け記事まとめで紹介したZENOさんです。この前ご本人にお会いして、ここで紹介しても構わないと了解をもらいました。レガシーの5色デッキに興味のある方は彼のDNをご覧になるといいでしょう。

なかなか頻繁更新は難しい状況ですが、よいレガシー記事を皆さんにお届けできればと思っています。

それでは素敵なレガシーライフを!

『【要約】ゴールドフィッシュ 今週のレガシー:エターナルパーティー2017【意訳】』へのコメント

  1. 名前:無名の速攻民 投稿日:2018/01/27(土) 00:57:44 ID:5916fc3c2

    レオヴォルトが1枚しかないのはそれしか持ってないからとか云々

  2. 名前:名無しの速攻クリーチャー 投稿日:2018/01/27(土) 07:32:27 ID:6ffd1fb7a

    カード名を《》かなんかで括ってくれるとだいぶ見やすくなりそう
    面倒だろうけどNE!

  3. 名前:無名の速攻民 投稿日:2018/01/27(土) 12:24:59 ID:6fc39aff1

    翻訳おつかれさまです
    エルドラ味はモダンだろうとレガシーだろうとくっちまう男♂

  4. 名前:無名の速攻民 投稿日:2018/01/27(土) 13:34:23 ID:f98202f2e

    一応確認なんだけど、金魚に翻訳の許可は取ってるんだよね?
    曲がりなりにもここは広告貼ってるサイトな訳だしその辺しっかりしてるとは思うけど…

  5. 名前:無名の速攻民 投稿日:2018/01/28(日) 00:28:39 ID:d0d1b4165

    5色…パチュリー…うっ!頭が…。
    エルドラージは確かに理不尽に轢き殺されることがある。先行1ターン目チャリスとか、もう事故だよ、事故。
    あと。細かい話だけど『預言者』じゃなくて『予見者』ですね。

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