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神ジェイスクジ!ワールドウェイクブースター開封動画!【mtg動画】

ワールドウェイクとは
2010年2月5日に発売されたゼンディカー・ブロックの小型エキスパンション。
大地が襲い掛かる」とのモチーフと土地がクリーチャー化するカードが多数登場するのが特徴。キッカーを拡張した多重キッカーや、引き続き同盟者、罠、探索エンチャント、上陸を持つカードが多数登場した。
のちの2011年7月1日、精神を刻む者、ジェイスと石鍛冶の神秘家の2枚がスタンダードで禁止カードに指定された。

ジェイスくじと名高いワールドウェイクですが、果たしてあたりを引く事はできるのか!?
動画を見てみましょう!

そういえば私、ワールドウェイクは1回も剥いた事無いですな。
(ミラ傷から復帰なので)
当時のジェイスクジ具合はどんな感じだったのでしょうね。

速攻紳士達のコメント

  1. 名無しの速攻クリーチャー より:

    最後使ってるアプリなんだろう。
    便利そう

  2. 名無しの速攻クリーチャー より:

    当時はジェイスと深淵の迫害者がツートップで5kくらいだった。
    石鍛冶が次点くらいか?
    レア土地はどれも低くみられてたな~。

  3. 名無しの速攻クリーチャー より:

    ヤフオクの初動は迫害者とジェイスが2700くらいじゃなかったっけ
    あとはレアミシュランサイクルだと列柱が安かったり

  4. 名無しの速攻クリーチャー より:

    発売日はミシュランは全部500円以下だった気がする。
    石鍛冶は安レアで100円くらい。あれが高くなったのはミラ傷発売後。
    それまでろくな装備品無かったから。

    あとはゼンディカーの報復者が1000円くらいしてたと思う。

  5. 名無しの速攻クリーチャー より:

    コメント欄見るとMTGは新ファイから参戦した俺には信じられないことが書かれてる…

  6. 名無しの速攻クリーチャー より:

    石鍛冶は発売当時はマジで低評価だったよな。次のブロックがミラディン回帰だと当時はもう判明していて各種剣が登場することは予想できてたはずなんだけど。(でも自分はそれで少し儲けさせてもらった)
    でもそれがスタンにあんな結末をもたらすとは誰も予想できなかった…

  7. 名無しの速攻クリーチャー より:

    まともな装備品が一緒に出たバジリスクの首輪くらいしかなかったよねぇ
    ミシュランサイクルは
    タール坑≧山峡>溶岩爪>>野生林>列柱
    で、タール坑、山峡、溶岩爪が800~900、野生林450、列柱300とかだったような

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